4月7日(火曜日)、第56回入学式を行いました。桜舞う季節に、看護学生としてスタートした新入生71名を迎えました。
蘆田洋子校長の式辞では「これからの3年間で看護倫理を学び、成長していってほしい。患者の生きることを支える一助になるように支え合い、多様な価値観を尊重し学び合って下さい。」と期待を込めた言葉が贈られました。
新入生代表は、「どのような時でも、同じ目標を持ち励まし合える仲間と共に、経験を自分の力に変えて行きたいです。そして、初心を忘れずに夢に向かって努力を重ねることを誓います。」と力強く宣誓しました。
学生の夢の実現に向けて、教職員一同全力で支援し、成長を見守っていきます。
蘆田校長の式辞

新入生代表の宣誓
